午前7時、徒歩で外出。chocoZAPへ。片道1.2kmは若干遠い。手前にある別の系列のジムだったら日参するだろうか。
chocoZAPの行きしな、外国人に道を尋ねられた。東アジア系。あんまし外国人とは絡みたくないんやが、まあしゃあない。
朝方、たまたまテレビをつけたら24時間テレビがやっていた。この時間にやっているということは、昨日の晩からスタートしてたのか。それすら気づかないとは、本当にテレビ離れしてしまったんだなあ。
『はじめての老い』を読み終えた。エディターの伊藤ガビンがnoteに連載していた、老いの新米が日々気づく老いについてのエッセイを書籍にしたもの。アラフィフの私にも身につまされるところが大。ここから老の先輩たちの背を追うことになるのかあ。
午後4時、徒歩で外出。中央図書館。1冊返却し、3冊新たに借りる。ニトリにも寄る。プラスチックのハンガーが10本で120円は異常だと思う。おつとめ品のうな重も買って帰宅。
- 『すばらしい新世界』
- 『帰命寺横丁の夏』
- 『アレクサンダとぜんまいねずみ』